8月, 2011年

管理人潜入レポート-NO.2

2011-08-13

全開からの続きでございます。


管理人潜入レポート-NO.2


一応、店内には″援交禁止″の貼り紙もあるのだが、あまり関係ないようだ。
ちなみに相場は、「だいたい4万ぐらい」とのたまうので、「高いよ」とダンピング交渉。
結局、半額まで落として、話がついた。
目的が最初からソレなので、食事に行く必要もない。
(むろん、″純粋な出会い目的で食事だけ″というケースも多いそうだ)
すぐさま、近くのラブホヘ。
一緒に街を歩いているときから、彼女のミニスカから伸びる素足に興奮していた記者。
部屋に入るや、彼女をベッドに押し倒して、抱きついた。
「シャワーを浴びさせてヨ」と彼女はいうが、お構いなしに、服の上から胸の膨らみを確かめる。
着やせするタイプなのか、結構デカい。
下から押し上げるように揉めば、彼女は飴でもなめていたのか、かぐわしい息を洩らし始めた。
流れに乗って、彼女の服を脱がしていく。
フリルのついた薄ピンク系の下着がエロチックだ。
バンティを脱がすとき、素肌特有の光沢がある素足の素晴らしさに感動。
滑らかでムチムチとしていて、まさに男を虜にするボディだ。
一方、カナちゃんも最初は「キスはちょっと……」などと拒否していたが、桜色に色づいた乳首を責めているうちに、自分から唇を重ねてくる始末。
援交とはいえ、性感帯を刺激されると、メスの本能は疼いてしまうようだ。
事実、春草のような薄い恥毛を掻き分けて、ワレメに指を差し込めば、ピチャリと卑猥な音が鳴る。
肉感的な太腿を押し開き、開放された股の間に顔を埋めれば、「アアッ、そこ……」と、肉の合わせ目にある小敏感な突起を露出させて、愛らしい嬌声を上げる始末だ。
気づくと、すっかり″恋人気分″で、抱き合い、正常位。
「はあぁぁん、アアーッ!」ため息のような喘ぎ声を逆らせながら、彼女は両手を背中に回して、しがみつく。
狭い肉路の締め付けは抜群だ。
出し入れするたび、ブチュッブチュッと泥淳に足を突っ込んだときのような淫らな音が鳴り響いていた…。
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管理人潜入レポート-NO.1

2011-08-09

突然ではありますが、『出会い喫茶』というものがどういうものなのかとても気になったので、潜入してみることにしました。


管理人『出会い喫茶』潜入レポート-NO.1


瑞々しい若肌を露出させたギャル達の花園だった!


店内に入ってビックリ!
マジックミラーの向こうの世界は、まさに女の花園だ。
カウンター席を陣取ったギャル軍団は、男たちに眺められていようと、そ知らぬ顔でお喋りと化粧に夢中。
少し離れた場所のテーブル席では2人組のミニスカギャルが、綺麗な脚を組みながら、雑誌を読みふけっている。
そうかと思えば、3人で来ている女の子たちは、マジックミラー越しに覗いている男達を見て、ヒソヒソと何か言い合っている……。
出会い系風俗の最先端・『出会い喫茶』は、まるで″女の動物園″のようだった。
今回は、ギャルの街で有名な都内某所の出会い喫茶に潜入した。
香水や化粧品の香りやら、女の子たちの″甘~い匂いが漂う店内。

だが、男性の客層は30代~40代が中心だ。
常連という男性に話を聞いたところ、「出会い喫茶はほとんど援交だよ」とのこと。
ある意味、ヤリやすいといえるだろう。
早速、品定め。
露出の激しい服装のギャルが多いため、瑞々しい素肌を眺めているだけで、ムラムラしてしまう。
選んだのは、2人組で来ていたギャルの1人で、木下優樹菜似のカナちゃん(20=仮名)だ。
指名をして、まずは2人で会話が出来る個室へ。
フリーターだというカナちゃんはのっけから、「お小遣い」のお話を持ちかけてきた。

同棲している彼がいたんですけど・・・

2011-08-07

暇つぶしのサクラウォッチングの合間に見つけた誠実に見えた男

当時同棲している彼がいたんですけど、暮らすうちに彼のDVとか、いろんないやな面が見えてきてしまって、2年過ぎた頃にはセックスもなくなって、すっかり気持ちの上では終わってたんですね。
その頃に、ずっと携帯いじってたんですよ。
ただ、出会い系をやる気はなくて、携帯の懸賞サイトに登録したんです。
あれって、自分のプロフとか入れるところがあるじゃないですか。
そういうものかと思って、疑いもせずに入力して送ったら、その直後から全然知らない男の人からメールが来るようになったんです。
それがどういうものかというのは、認識してましたよ。

友達が同じような状況で「自称・亀梨君」とずっとメールしてましたから。
ポイント制で、お金かかるってのも知ってたし。
わたしのところにも「年収5千万円の経営者です」とか、ほんとかどうかわからないけど、「ジャニーズのアイドル」とかね(笑)。
いや、信じてはいないですけど、ひょっとして、って思わせてくれるのが面白かった。
その中で、大阪から出て来て新宿で働いてますっていう普通の会社員のメールになんとなく興味持ったんです。
「実は懸賞サイトで編されたらしいんだよね」ってメールしたら、「え―っ― オレもそうなんだよ」って。
直メに移行して、1週間くらいやりとりして。
写メも送ってもらいました。
そのサイトでは結局、1万円くらい使ったかな、ポイント買うのに。
でも、呑みに行けばそのくらいすぐ使っちゃうし、そう考えれば安いじゃないですか。
しばらくして「今度、ドライブ行かない?」って誘われたから、オーケーしたんです。
同棲してる彼氏とは、もう別れるつもりだったから、別にいいかなと思いました。
最初に、カラオケに行きました。
そこでちょっと強引にキスされて。
舌入れられたんで、あたし舌入れられると落ちるんで(笑)。

それからホテルに行って、SEXしました。
久しぶりだったんで、めちやくちゃ感じて、燃えました。
でも結局、それきりで終わりました。
彼はその後も、何度もしつこくメールしてきましたけど、あたしの方は、なんだか疲れてしまって、会いませんでした。

今ですか?
彼氏はいますよ。
駅前の屋台で知り合った人。
結婚してる人ですけど。
多いんですよ、わたし、そういうの。
でも、 一緒にいて疲れないし、子供もなついてるんでとりあえず幸せかな。
たまに、へんな夢見て起きた朝なんかは、またサクラがいない出会い系サイトに登録しようかなと思ってしまうこともありますけどね(笑)。

コミュニティサイトマニアの親子

2011-08-03

――これは本人の友人からの告自である。

私、彼女の娘とも仲良しなんですけど、出会い系などのコミュニティサイトマニアの親子でホントに男好きなんです。
近所に住んでるんですけど2人の男の話題が尽きたことはないですね。
母の方は、そもそもサイトじゃなくて文通からはじまったらしいんですよ。
彼女の地元で娘さんを産んで離婚したあと、文通して知り合った次の旦那になる人と一緒になるために上京してきたらしいんですよね。
でも、またすぐ離婚しちゃったらしく、テレクラとかポイント無し出会い系サイトとかにハマったみたいです。
ダイレクトメールに貼ってあるリンクから飛ぶタイプの無料サイトあるでしょ? 日取近はあそこで見つけるみたい。
なるべく近所で、自分よりひとまわりくらい年下の男ならすぐにあってエッチじちゃうみたいです。
運送会社で働いてるような人だから、地味でジーバンにジャージ、さらにメガネみたいなサバサバした感じの人なんだけど、ホント人は見た目によらないんですね。
でも確かに身体はグラマーでいい感じだし、うしろから見たら50歳前には見えないかもしれないです。

娘さんは今24歳で、彼女も高校中退して17歳くらいで子供つくって結婚したんですよ。
出会い系サイトの借金のカタに自分の宝石を出されてしまったり、娘のmixlの男友達に
「〇〇さんの紹介で教えてもらったんですけど、よろしかったら今度食事でもどうですか?」って知らんふりして口説こうとしたり、娘の写真をプロフに使ってしまったり……
娘は母親にさんざんな目に遭っていたので一結婚を機に家を出たんですけど、まもなく離婚して、今は親子仲良しみたいです。

娘も出会い系はやらないにしても、ちょっと青田典子みたいなセクシー系で、やっぱり男好き。
近所のおじさんとか、友人の旦那とかいけない関係の遊びはいっぱいやっちゃうみたいですね。
前の旦那とも彼女の浮気がバレて離婚したようなものですから。
ホントたいした親子ですよね。
母は一回り下が好きで娘は一回り上が好きらしく、好きな年代が被るんで、娘が母の恋人を羨むなんてこともよくあるみたい。
でも、母は根っからのヒモ体質っていうか、ダメ男を好きになっちゃうみたいで、今の男だって結構イイ男だけど、どうもニート生活をしていた人みたいですよ。
そんな感じでしょっちゅう遊んでいるものだから借金も凄いみたい。
返済のために昼のバイトとは別に夜のバイトもしているらしいですよ。
とにかく親子とも半端じゃなく節操ないですよね…。

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